日向夏食べ方
2007年店頭販売開始3/1日

日向夏
日向夏は、りんごをむく要領で外皮(黄色い皮)を薄くはぎます
注意点は白い、ふかふかした所と実を一緒に召し上がると
酸味が程よい感じになるので、日向夏の白い、ふかふかした所は
少し多目に残して下さい日向夏の白いフカフカした薄皮は
口に残らずモサモサしません(心配無用)
日向夏の白いフカフカした薄皮は、繊維を多く含んでいますので
便通やコレステロールの除去にも効果的です
切り方はご自由にどうぞ、
日向夏の白いふかふかした部分をつけたまま
お切り下さい
芯を残す様に切られた方が、食べ易いです
そのまま切った実を食べても良いですし砂糖や
地元では日向夏に醤油をかけて食べる方も居られるようです
春先から初夏にかけての九州の温洲蜜柑に変わる
柑橘の代表です
残った皮は、煮詰めてマーマーレードになさると日向夏の独特の
さわやかな風味が味わえると、思います
ひたひたの水に漬けて煮込むと、とても美味しいジュースが
できますよ、好みで砂糖や香りつけに
皮も一緒に煮込んでも美味しいです(皮を入れすぎると、えぐみが強くなります)
ご注意下さい。
2007年販売中の、日向夏蜜柑
2007年3/10日より販売開始いたしました
洋食和食問わず、はまった料理人さんに
とても人気です
三宝柑
水戸光圀公の献上品としても
有名な三宝柑和歌山産です
和食の料理人さんに、人気の商品です

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